Page 6573 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼イーグルスのコンサート ロイス 04/10/19(火) 21:38 ┣Re:イーグルスのコンサート 残念でしたね 04/10/19(火) 21:59 ┃ ┗Re:イーグルスのコンサート サブ 04/10/20(水) 8:59 ┣Re:イーグルスのコンサート 教えたがりや 04/10/20(水) 9:47 ┣Re:イーグルスのコンサート XXXXXX 04/10/20(水) 10:55 ┗Re:イーグルスのコンサート ロイス 04/10/20(水) 23:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : イーグルスのコンサート ■名前 : ロイス ■日付 : 04/10/19(火) 21:38 -------------------------------------------------------------------------
| イーグルスのコンサートに行かれた方、感想をお聞かせ下さい。 当方急用の為行けなくなり、泣きたくなる心境で所用を済ませた者です。 ひとりでも多くの方々の投稿を御待ちしています。 |
| それは本当に残念でしたね。 これまで経験した事もないようなECPとAYEの交通渋滞の上(シンガポール人の夫の解説では、イーグルスのファンは30代以上が多く、車を所有できる人が多いから)、駐車場でもスポットがなくぐるぐる回るはめとなり、私達は最初の2曲は聞けませんでした。もう満席。確かに中年世代が多いせいか、立ち上がって踊る人もあまりいませんでしたが、シンガポールでのコンサートにしては結構のっていました。ちなみに私の前の列には、シンガポールアイドルのMCガルミット・シングもいて、結構ノッテました。 コンサートにしてはめずらしく休憩なんぞもありましたが、約3時間半、たっぷり聴かせてくれました。アンコールも3回あって、ホテルカルフォルニアやデスペラードを歌ってくれて最高でした。生のホテルカルフォルニアにはしびれました。シンガポールが気に入ったらしく、来年も来たいとか言っていたから、来年に期待されてはいかがでしょうか? |
| 私も行ってきました。すっかりおじぃさんになったイーグルスですが、格好良かったです。客層は他の方もおしゃっていましたが、高かったですね。後、白人が 多かったです。すごい熱気で、飲み物を買うのも一苦労でした。 半ばぐらいから、それぞれのシングルなのでしょうか?、知らない曲を歌って少し白けている場面もありました。そして、ピッチが外れているときもしばしば。でも、そんなことは気になりません。ライブですから、愛嬌一杯の4人でした。 インタビュー記事を読みましたが、チケットが高いことに関して、「だって僕達はイーグルスだから、仕方ないんじゃない?」みたいなことを言ってました。チケットの値段を決めるのは自分達ではないし、と。 行けなくて残念でしたね。でも今回のコンサートは”さようならコンサート第一段”ですから、2回目があるかもしれませんよ!高いチケットを買っても行く価値ありです。 |
| 大体の時間は8時20分くらいに始まり、9時20分くらいから50分くらいまでお休み、その後第2部は11時半過ぎまで続きました(アンコールも含゚)。 アンコールの最初の曲がホテル・カリフォルニア、最後から2番目の曲がテイクトイージーだったかな? そして、最後の曲、デスペラードの時、暗い中の観客席からペンライト代わりの携帯電話の光が多数ゆれて、またそれがとても綺麗で、初めてコンサート会場での携帯電話を許す気持ちになりました。 でもカメラをバシバシ撮っていたのはさすがシンガポールと思ってしまいました。 また、西洋人はもちろんのこと、インド人が多かったのが印象に残っています。日本人はあまり見かけませんでした。 |
| 東京、LA、シンガポールと3回目のイーグルスでした。 小学生の時、兄が「ホテルカリフォルニア」を毎日のように聞いていて、 私にイーグルスが如何に凄いか、ドゥービーとどう違うか等など 聞かされたのが洋楽、イーグルスの出会いです。 その後「ロングラン」が出る頃にはいっぱしのフリークになっていました。 今回は人生最後のイーグルスと覚悟を持って挑みました。 「Long Run」で幕が空き、そこからは名曲の嵐。 「Take It To The Limit」ではGlenn Freyがボーカル担当。 ソロでは「You belong to the city」 Don Henryは 「Boys of Summer」「Dirty Laundry」他2曲。「Heart of Matter」 や「New York minute」なかったのは残念。 Joe Waishは相変わらずの「おバカ」健在で「Life's been good」 「Funk#49」「Walk away」「Rocky moutain way」。 Don Felderがいないのは残念だったけど、視覚的に違和感があっただけで 音的には何ら変わりがなかった。 「Desperado」で幕。 この幕で自分の青春時代も完全な過去となってしまった感じで、今でも 虚脱感でボーっとしています。 また来ると言っていたが、残念ながらサービストークだと思います。 |
| ご投稿下さった皆様、有り難うございました。 再度彼等が来星することを願いつつ、気長に待ちたいと思います。 |