Page 14714 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼労働ビザの健康診断 豪州弁護士 06/7/29(土) 18:41 ┣Re:労働ビザの健康診断 水漏れ 06/7/29(土) 21:40 ┣Re:労働ビザの健康診断 Nicky 06/7/29(土) 21:52 ┃ ┗Re:労働ビザの健康診断 水漏れ 06/7/29(土) 22:52 ┣Re:労働ビザの健康診断 P1P2 06/7/29(土) 23:35 ┃ ┗Re:労働ビザの健康診断 水漏れ 06/7/30(日) 11:38 ┃ ┗Re:労働ビザの健康診断 P1P2 06/7/30(日) 11:42 ┗Re:労働ビザの健康診断 豪州弁護士 06/7/30(日) 14:05 ┗Re:労働ビザの健康診断 yo-yo 06/7/30(日) 14:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 労働ビザの健康診断 ■名前 : 豪州弁護士 ■日付 : 06/7/29(土) 18:41 -------------------------------------------------------------------------
| 労働ビザの事でもしご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただきたいのですが・・ 豪州の弁護士資格を取得しますが(実務研修が終わればですが)、現在シンガポールの日系企業、外資系企業、弁護士事務所のいずれかで働きたいと思っています。そこで、労働ビザの質問なんですが、ビザの申請に健康診断があると思うのですが、ビザの種類によってはそれは不必要との情報は正しいでしょうか?その場合は書類の提出のみで(外国から現地の会社を通して)ビザの申請が可能でしょうか? できれば実際にシンガポールで働く前に(もちろん面接の為には現地に行きますが)ビザを取得し、労働ビザで入国をしたいと思っています。と言いますのは、某国でのオファーが幾つかありましたが、観光で入国後に会社を通して労働ビザを申請し、ビザを取得するまでの間は観光ビザでの勤務を開始して欲しいとの話が非常に多くあり、やはり状況を考えますと厳密には違法なのでお断りしました。 人材省のホームページを拝見しましたが、基本的には健康診断の結果を提出する程度で、このビザは免除があります等の事はあまりはっきりとは書かれていませんでした。 シンガポール以外の国の弁護士資格保持者が労働ビザを取得する場合は、如何でしょうか? よろしくお願いします。 |
| あらかじめ会社を通して労働ビザを申請し、ビザを取得するまでの間は待機(働けません) 雇用主がいないのならビザ申請はできませんよ。 (ご自分で開業されるのならまた別ですが) |
| ▼豪州弁護士さんの投稿 >労働ビザの事でもしご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただきたいのですが・・ > >豪州の弁護士資格を取得しますが(実務研修が終わればですが)、現在シンガポールの日系企業、外資系企業、弁護士事務所のいずれかで働きたいと思っています。そこで、労働ビザの質問なんですが、ビザの申請に健康診断があると思うのですが、ビザの種類によってはそれは不必要との情報は正しいでしょうか?その場合は書類の提出のみで(外国から現地の会社を通して)ビザの申請が可能でしょうか? > >できれば実際にシンガポールで働く前に(もちろん面接の為には現地に行きますが)ビザを取得し、労働ビザで入国をしたいと思っています。と言いますのは、某国でのオファーが幾つかありましたが、観光で入国後に会社を通して労働ビザを申請し、ビザを取得するまでの間は観光ビザでの勤務を開始して欲しいとの話が非常に多くあり、やはり状況を考えますと厳密には違法なのでお断りしました。 > >人材省のホームページを拝見しましたが、基本的には健康診断の結果を提出する程度で、このビザは免除があります等の事はあまりはっきりとは書かれていませんでした。 > >シンガポール以外の国の弁護士資格保持者が労働ビザを取得する場合は、如何でしょうか? > >よろしくお願いします。 雇用主がいればEPの申請は可能です。ただ弁護士としての業務はできないはずです。*法律が違いますから、何ならかの手続きか、別の試験が必要だったと記憶していますが、もし間違っていたらどなたかご指摘ください。全く同じケースの方を知ってますが、法律事務所でリーガルアシスタントとして数年勤務していらっしゃいました。その後一般企業に事務員として転職されました。実務経験はない方でした。 |
| オーストラリアの免許を持っていれば、こちらでコンバートすればシンガポールでも弁護士として業務できるのでは?コンバートがちょっと面倒くさいと聞きましたが。 |
| P1-P2のビザは健康診断は不要です。エイズ、結核ではありませんという書類にサインをするだけですよ。 会社がビザ申請をするので、本人は申請書類にサイン、必要書類を提出すれば、シンガポールにいなくてもいいですが、ビザの取得にはパスポートを持っていかないといけないので、その時には本人が当局に行く場合が多いと思います。 ▼豪州弁護士さんの投稿 ビザの種類によってはそれは不必要との情報は正しいでしょうか?その場合は書類の提出のみで(外国から現地の会社を通して)ビザの申請が可能でしょうか? |
| 健康診断はビザが下りてからですが、P1P2に診断書の提出が免除されているわけではないはずです。健康診断が必要でないのは過去2年の間に健康診断書とX線、エイズ検査の結果を提出している人ではなかったですか? ▼P1P2さんの投稿 >P1-P2のビザは健康診断は不要です。エイズ、結核ではありませんという書類にサインをするだけですよ。 >会社がビザ申請をするので、本人は申請書類にサイン、必要書類を提出すれば、シンガポールにいなくてもいいですが、ビザの取得にはパスポートを持っていかないといけないので、その時には本人が当局に行く場合が多いと思います。 > >▼豪州弁護士さんの投稿 >ビザの種類によってはそれは不必要との情報は正しいでしょうか?その場合は書類の提出のみで(外国から現地の会社を通して)ビザの申請が可能でしょうか? |
| 私はP2で働いていますが、エイズ検査を受けた事ありません。エイズではありませんといった内容の書類にサインするだけです。 ▼水漏れさんの投稿 >健康診断はビザが下りてからですが、P1P2に診断書の提出が免除されているわけではないはずです。健康診断が必要でないのは過去2年の間に健康診断書とX線、エイズ検査の結果を提出している人ではなかったですか? |
| 貴重な情報ありがとうございます。 Pパスでは基本的には健康診断は必要ないとの解釈で良いのでしょうか?本人が労働ビザの受け取り(その場合はビザは認可されていますので)をパスポートを持って人材省(移民局?)に行くのはOKなのですが、労働ビザの申請が認められたか否かが不確定な段階でシンガポールに移るのに不安を感じ、今回質問させて頂きました。みなさんありがとうございます。 少し前の話ですが、隣のマレーシアにある某ホテルの支配人は観光ビザで就労中を移民局に見つかり国外退去処分になったと聞いています。彼の場合、私が話を頂いたケースと同様、観光で入国し、労働ビザの申請中に就労が見つかったケースだと聞いています。 小心者なので細かい事に拘っているのかもしれませんが、上のようなケースもあり、やはりビザの件が解決しないとなかなか別の国に移る準備が出来ませんので、ここで質問が出来て良かったと思っています。 これからも遊びに来させて頂きます。 |
| 締め切られた後かもしれません・・・ 弁護士としての資格の話ですが、コンバートすることは基本的に出来ません。ただ、オーストラリアもシンガポールもCommon Lawの国と言う意味では同じなのでこちらで司法試験を受けられたら活動できます。また、オーストラリアの資格であれば登録をして「Foreign Lawyer」の肩書きで、シンガポールの法律に関してのアドバイスは出来ませんが、オーストラリアでの案件に関するアドバイスはもちろん可能ですし、そういう形でシンガポールで外国人弁護士として働いている人はたくさんいまいすよ。 ▼豪州弁護士さんの投稿 >貴重な情報ありがとうございます。 > >Pパスでは基本的には健康診断は必要ないとの解釈で良いのでしょうか?本人が労働ビザの受け取り(その場合はビザは認可されていますので)をパスポートを持って人材省(移民局?)に行くのはOKなのですが、労働ビザの申請が認められたか否かが不確定な段階でシンガポールに移るのに不安を感じ、今回質問させて頂きました。みなさんありがとうございます。 > >少し前の話ですが、隣のマレーシアにある某ホテルの支配人は観光ビザで就労中を移民局に見つかり国外退去処分になったと聞いています。彼の場合、私が話を頂いたケースと同様、観光で入国し、労働ビザの申請中に就労が見つかったケースだと聞いています。 > >小心者なので細かい事に拘っているのかもしれませんが、上のようなケースもあり、やはりビザの件が解決しないとなかなか別の国に移る準備が出来ませんので、ここで質問が出来て良かったと思っています。 > >これからも遊びに来させて頂きます。 |